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職務経歴書を年代順に書く場合

職務経歴書を年代順に書く場合(編年体方式)、
採用担当者にとっては読みやすいというメリットがあります。

職務経歴書の一般的な書き方です。
履歴書と同じような形式になります。


ただし、注意しなければいけないことは、
特定の職務については分かりづらいため、
書き方を工夫する必要があります。


自分でも読み返してみて、
分かりにくかったり、
うまく自己PRできないようであったら、
別枠を設けて、補足するという方法もあります。


自分が今までやってきた経験や実績などを
うまく盛り込んで記入するようにしましょう。


また、逆年代順で書いていくスタイル
つまり、最近のキャリアが一番上にくるように格スタイルも
最近では増えてきています。
【職務経歴書のポイントの最新記事】
posted by 職務経歴書の書き方 at 13:41 | 職務経歴書のポイント | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

履歴書や職務経歴書の封筒

履歴書や職務経歴書で意外と盲点になりやすいのが
書類を入れる封筒です。


「封筒くらいと何でもいいでしょ?」
と思う方もいるかもしれませんが、


採用したいと思わせるには
入れる封筒にもこだわりたいものです。


入れる封筒は履歴書や職務経歴書が
折り曲がらないサイズのものを選ぶことが大事です。

入れ方としては、添え状、履歴書、職務経歴書の順。


特に、職務経歴書が何枚かになる場合には、
クリップやホチキスで止めることも忘れずにしたいものです。


また、送付する相手の会社名も略さずに書きましょう。
例えば株式会社ABCならば、
そのまま株式会社ABCと書くことです。
株式会社を鰍ニか有限会社を(有)などと
書かないようにしてください。


そういった細かいことも転職する場合には
重要なことなのです。
posted by 職務経歴書の書き方 at 11:45 | 封筒 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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